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マネックス証券のメリット・デメリット【手数料やサービスを解説】

マネックス証券
本記事にはアフィリエイト広告が含まれています。

マネックス証券は、マネックスグループの中核として高い信頼性を持ち、初心者から中上級者まで幅広い投資家に支持されています。
グローバルに展開するグループの強みを活かし、多彩な投資サービスを提供。
ネット証券ならではの手軽さと低コストに加え、豊富な投資情報と先進的な取引環境を兼ね備えている点が特徴です。

ここでは手数料を中心に、NISA(新NISA)、iDeCo(個人型確定拠出年金)、もらえるポイント、つかえるポイント、投資信託、国内株式、単元未満株、外国株式、IPO、ツール・アプリの観点からメリット・デメリットをご紹介します。

マネックス証券は、口座開設・維持費が無料です。

NISA(新NISA)

新NISAの枠対象商品取引手数料
つみたて投資枠国の厳しい基準をクリアした、長期・積立・分散投資に適した投資信託のみが対象0円
成長投資枠投資信託0円
日本株※0円
米国株・中国株※0円
※NISAで取引可能な日本株、米国株、中国株は現物取引です。また、米国株の売買手数料(国内取引手数料)、ワン株(単元未満株)の売却手数料はキャッシュバック形式です。IFAサービス(マネックスPBを含む)をお申込みの方は手数料体系が異なります。詳細はNISA(少額投資非課税制度)|マネックス証券をご確認ください。

(2025/11/20時点)

新NISA(つみたて投資枠)
対象銘柄272本
積立設定毎月・毎日
最低積立額100円
クレカ積立でのポイント還元最大3.1%(dカード)dポイント
最大1.1%(マネックスカード)マネックスポイント(※1)
ボーナス設定
投資信託の保有でポイントがもらえる○(※2)
取引手数料無料(※3)
(※1)1.1%は5万円まで
(※2)NISA口座でもたまります。ただし、以下はマネックスポイント付与対象外です。
MRF
公社債投資信託
投資一任口座で保有する投資信託
iDeCoで保有する投資信託
マネープールファンド
その他、一部の投資信託 詳しくは投信保有ポイント付与対象外のファンド|マネックス証券をご確認ください。
(※3)投資信託の取引、保有にあたっては、以下の費用がかかります。詳細はNISA 手数料と費用|マネックス証券をご確認ください。
購入時または換金時:(ファンドにより)信託財産留保額
保有期間中:信託報酬、その他費用(監査費用等)、(ファンドにより)運用成績に応じた成功報酬等

(2025/11/20時点)

iDeCo(個人型確定拠出年金)

取扱商品数(投資信託)27本
加入時(口座開設時)国民年金基金連合会への加入手数料2,829円
運用中(毎月かかる)国民年金基金連合会105円
信託銀行66円
受取時(60歳以降)信託銀行への給付手数料440円/1回

(2025/11/20時点)

もらえるポイント

クレカ積立でのポイント還元

マネックス証券ではdカードおよびマネックスカードでのクレカ積立が可能です。
原則、毎月1,000円から10万円まで1円単位での積立が可能です。
還元率はdカードでは最大3.1%のdポイントを還元、マネックスカードでは最大1.1%のマネックスポイントを還元(1.1%は5万円まで)と、条件によって異なります。詳しくみていきましょう。

出典:マネックス証券
dカード積立(※1)
クレカ積立ができるdカードdカード PLATINUM(※2)dカード GOLD
dカード GOLD U(※3)
dカード
還元率NISA口座3.1%1.1%課税口座の条件と同じ
課税口座積立額1,000円~5万円以下3.1%1.1%1.1%
積立額5万超~7万円以下2.6%0.6%0.6%
積立額7万超~10万円以下2.2%0.2%0.2%
年会費29,700円(税込)dカード GOLD:11,000円(税込)
dカード GOLD U:3,300円(税込)
永年無料
お買い物利用還元率1%1%1%
(※1)家族カードは対象外となります。
(※2)表は入会初年度の場合。2年目以降はショッピングご利用金額によって還元率が異なります。詳細はdカード積立|マネックス証券をご確認ください。
(※3)「dカード GOLD U」は入会申込日時点で満18歳以上(高校生除く)29歳以下の方が対象のゴールドカードです。

(2025/11/20時点)

出典:マネックス証券
マネックスカード積立
還元率積立金額:5万円以下1.1%
積立金額:5万円超過~7万円以下0.6%
積立金額:7万円超過~10万円以下0.2%
年会費初年度:無料
次年度以降:550円(税込)※年間に1回以上のクレジットカードの利用で無料。マネックスカードによる投信つみたてもカード利用の対象(※1)
(※1)詳細はマネックスカード|マネックス証券をご確認ください。

(2025/11/20時点)

dカード、dカード GOLDを使うと、投資でもdポイントがたまる!

dカードやdカード GOLDを使って投資信託の積立をすると、積立金額に応じてdポイントがたまります。
ためたdポイントは、1ポイント=1円として投資信託の購入に使えるので、ポイントで再投資ができるのが魅力です。

もちろん、dポイントはドコモの携帯料金などに使えるほか、コンビニ・飲食店・ネットショッピングなど幅広いお店で利用可能です。

さらに今なら、最大7,000ポイント(期間・用途限定のdポイント)がもらえるお得なキャンペーンも実施中です!※キャンペーンエントリー&「dカードお得情報メール」を「通知する」に設定の上、お買い物利用で最大3,000ポイント、対象の公共料金など支払いで最大4,000ポイントがもらえます。

「クレカ積立をお得に始めたい」「ドコモユーザーにおすすめのゴールドカードが欲しい」という方は、この機会にdカード GOLDの新規入会を検討してみてください。
入会&利用キャンペーンを実施中なので、dポイントをお得にゲットできるチャンスです。
キャンペーンの詳細や条件は、公式サイトで確認しておきましょう。

【18~29歳限定】dカード GOLD Uは、条件を満たせば年会費が実質無料に!

出典:NTTドコモ

dカード GOLD Uは、29歳以下の方だけが申し込める、若者向けのゴールドカードです。
クレカ積立のポイント還元率は最大1.1%で、通常の「dカード GOLD」と同じ高還元率です。
年会費は3,300円(税込)とお手頃で、通常の「dカード GOLD」(年会費11,000円(税込))より7,700円安く持てるのが特徴です。
さらに、3つの条件のうちどれか1つでも満たすと、翌年の年会費が実質無料になります。

dカード GOLD Uを実質無料にするには
  1. 満22歳以下
  2. 年間のご利用金額が30万円以上(一部対象外売上あり。詳細はこちらをご確認ください。)
  3. 入会月前月末時点に対象プラン(ドコモ MAX/ドコモ ポイ活 MAX/ドコモ ポイ活 20/eximo/eximoポイ活/ahamo)の契約がある(ご利用携帯電話番号として登録した電話番号の利用料金をdカード/dカード GOLD U/dカード GOLD/dカード PLATINUMで支払う設定をしている必要があります。本条件は2年目の年会費確定時点のみ適用。詳細はこちらをご確認ください。

満22歳以下の方なら、他の条件なしで年会費が実質無料になります。
23歳以上の方でも、1年間で30万円以上(=毎月約25,000円)カードを使うと翌年の年会費が実質無料になります。普段の買い物やスマホ料金の支払いに使えばOKなので、達成は難しくなさそうです。

さらに今なら、最大7,000ポイント(期間・用途限定のdポイント)がもらえるお得なキャンペーンも実施中です!※入会の翌々月末までにお買い物利用で最大3,000ポイント、公共料金など支払いで最大4,000ポイントがもらえます。

「クレカ積立をお得に始めたい」「コスパのいいゴールドカードが欲しい」という方は、この機会にdカード GOLD Uの新規入会を検討してみてください。
キャンペーンの詳細は、公式サイトで確認しておきましょう。

投資信託の保有でポイントがもらえる

投資信託を持っているだけで、毎月、dポイントまたはマネックスポイントがたまります。※投信保有ポイントをdポイントでためるには、事前にdアカウント連携を完了しておく必要があります。
NISA口座でもたまります。

投信保有ポイントの付与率(年率)※
最大付与率対象銘柄0.26%
通常0.08%
マネックス証券指定銘柄0.03%
対象外0%
※詳細は投信保有ポイント|マネックス証券をご確認ください。

(2025/11/20時点での公式ページ掲載の情報より)

【投資信託保有時のポイント計算例】※簡易な計算で求めているため、実際の獲得ポイントは計算例と異なります。

付与率が0.26%(年率)の投資信託を月中平均で200万円保有していた場合

200万円 × 0.26% ÷ 12 = 433.33ポイント

⇒毎月434ポイント獲得※切上げ
⇒1年間保有し続けると、年間5,208ポイント付与

つかえるポイント

マネックス証券では、dポイントまたはマネックスポイントを投資信託の購入につかえます。
1ポイント=1円として利用でき、最低1ポイントから利用可能です。

投資信託

対象銘柄約1800本
積立設定毎月・毎日(※1)
最低金額100円(※2)
クレカ積立でのポイント還元dカードの場合:dポイント(最大3.1%)
マネックスカードの場合:マネックスポイント(最大1.1%)
利用できるポイントdポイント、マネックスポイント(※3)
ボーナス設定
投資信託の保有でポイントがもらえる○(※4)
取引手数料購入時申込手数料無料
(※1)毎日つみたては日額指定(一日あたりの買付金額を指定する方法)と月額指定(一か月あたりの買付金額指定する方法)があります。NISA(つみたて投資枠)では日額指定は対応していません。詳細はルール・約款|マネックス証券をご確認ください。
(※2)毎日つみたては日額指定(一日あたりの買付金額を指定する方法)と月額指定(一か月あたりの買付金額指定する方法)があります。月額指定の場合は申込単位は原則として2,300円以上1円単位です。また、クレカ積立の場合は申込単位は1,000円以上1円単位です。詳細はルール・約款|マネックス証券をご確認ください。
(※3)金額指定による買付で利用可。積立による買付は対象外。
(※4)詳細は投信保有ポイント|マネックス証券をご確認ください。

(2025/11/20時点)

国内株式

マネックス証券では、国内株式の現物取引で幅広い銘柄を取り扱っています。

  • 東京証券取引所
  • 名古屋証券取引所
  • 福岡証券取引所
  • 札幌証券取引所
  • ETF(上場投資信託)
  • REIT(不動産投資信託)

など

取引手数料

1注文ごとに手数料を計算する「取引毎手数料コース」と、1日の約定金額の合計額に対して手数料を計算する「一日定額手数料コース」の2種類から選択することができます。

現物取引

取引毎手数料コース
1注文の約定金額手数料
5万円以下50円(税込:55円)
5万円超 10万円以下90円(税込:99円)
10万円超 20万円以下105円(税込:115円)
20万円超 50万円以下250円(税込:275円)
50万円超 100万円以下487円(税込:535円)
100万円超 150万円以下582円(税込:640円)
150万円超 3,000万円以下921円(税込:1,013円)
3,000万円超973円(税込:1,070円)

(2025/11/20時点)

一日定額手数料コース※
1日の約定金額合計取引手数料
100万円まで1日何回取引しても
500円(税込:550円)
300万円まで1日何回取引しても
2,500円(税込:2,750円)
600万円まで1日何回取引しても
5,000円(税込:5,500円)
以降、300万円増えるごとに2,500円(税込:2,750円)ずつ増加
※取引していない日は手数料はかかりません。
※コールセンターからの注文は、一日定額手数料の約定金額には含まれません。
※定額手数料の月間利用回数が多い方には割引があります。詳細は手数料・費用|マネックス証券をご確認ください。
※同じ日に「信用取引」と「現物取引」の両方を行っても、それぞれ別々に手数料がかかるのではなく、その日の取引金額を合計した金額で手数料が計算されます。

(2025/11/20時点)

信用取引

取引毎手数料コース
1注文の約定金額手数料
10万円以下90円(税込:99円)
10万円超 20万円以下135円(税込:148円)
20万円超 50万円以下180円(税込:198円)
50万円超350円(税込:385円)

(2025/11/20時点)

※「一日定額手数料コース」の場合、同じ日に「信用取引」と「現物取引」の両方を行っても、それぞれ別々に手数料がかかるのではなく、その日の取引金額を合計した金額で手数料が計算されます。

立会外分売

出典:マネックス証券

「立会外分売(たちあいがいぶんばい)」とは、証券取引所の通常の立会時間(=市場での売買時間)外に行われる株式の売却方法のことです。
通常、市場価格より少し安い価格(割引価格)で購入できます。
抽選方式で、個人投資家にも公平に参加機会があります。

マネックス証券の立会外分売では、申し込んだ人の数が販売予定の株数を上回る場合、申し込み株数に関係なく「1人1票」で抽選が行われます。
逆に、申し込んだ人の数が販売株数より少ない場合は、全員に最低1単位ずつ株が割り当てられます。
申し込み株数や取引実績による優遇はなく、すべての人が平等に抽選を受けられる仕組みです。
そのため、初心者や少額投資の方でも、ベテラン投資家と同じ確率で当選のチャンスがあります。

立会外分売の手数料の買付け手数料は無料、売却時は、株式現物取引の手数料体系に従います。

注文の受付・取消・訂正は、分売条件決定日(分売実施日の前営業日)の夕方にマネックス証券がウェブサイトに掲載してから、分売実施日の午前8時20分まで(営業日の翌日2:00~5:00頃のうち約20分間を除く)です。

単元未満株

出典:マネックス証券

「ワン株」は、マネックス証券が提供する単元未満株(1株単位)で株式を売買できるサービスです。
通常、国内株式は「単元株(100株単位)」でしか取引できませんが、「ワン株」を利用すれば1株から購入可能になります。
単元未満株でも配当金を受け取ることができます。なお、株主優待については、銘柄により必要株数等の条件が異なります。

取扱銘柄(※1)【東証・名証上場銘柄】買付・売却共に可
【福証・札証上場銘柄】売却のみ可
手数料買付:0円
売却:0.55%
売却最低手数料:52円(税込)
NISA口座では売買ともに手数料が0円(※2)
ポイント利用○(マネックスポイント)(※3)
(※1)詳細は取扱銘柄|マネックス証券をご確認ください。
(※2)売却手数料はキャッシュバック形式で実質無料です。
(※3)詳細は株式手数料に充当|マネックス証券をご確認ください。

(2025/11/20時点)

外国株式

出典:マネックス証券

マネックス証券では、米国株・中国株の取引ができます。

マネックス証券では、主要ネット証券の中で唯一、日本円で米国株を買付しても為替手数料が0銭になります。※2025年9月16日現在、マネックス証券調べ。主要ネット証券とは、SBI 証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、楽天証券を指します。詳細は米ドル買付時為替手数料が0銭!日本円での米国株取引も|マネックス証券をご確認ください。
外国株管理サイト(外国株取引口座)に日本円があれば、事前のドルへの両替なしでそのまま米国株を購入可能です。

取扱銘柄1取引当たりの取引手数料為替手数料
米国株個別株:4,502
ETF:604
約定代金の0.45%(税込:0.495%)
最低手数料:無料
最大手数料:20米ドル(税込:22米ドル)
買付時:0銭※
売却時:25銭
中国株2,000超約定金額(香港ドル)の0.25%(税込:0.275%)
最低手数料:45香港ドル(税込:49.5香港ドル)
最大手数料:450香港ドル(税込:495香港ドル)
15銭
※為替変動などを考慮して為替手数料は定期的な見直しあり。見直しの結果、有料になる場合もあり。詳細は米国株買付時の為替手数料無料が継続!日本円での取引も対象|マネックス証券をご確認ください。

(2025/11/20時点)

米国株の時間外取引

出典:マネックス証券

マネックス証券では、主要ネット証券の中で唯一、「プレ・マーケット」「アフター・マーケット」と呼ばれる通常の取引時間外でも米国株の売買ができます(※2025年2月7日現在、マネックス証券調べ。主要ネット証券とは、三菱UFJ eスマート証券、SBI 証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券を指します。)

アメリカでは、取引時間外にニュースや決算発表が行われ、株価が大きく動くこともあります。
マネックス証券なら、こうした時間外の値動きにもすぐ対応できるため、チャンスを逃さず取引できます。

出典:マネックス証券

米国株国内店頭取引

出典:マネックス証券

「米国株国内店頭取引」とは、マネックス証券が取引の相手方となって売買を成立させる方式です。

通常の「委託取引」は、マネックス証券が注文をアメリカの市場に取り次いで、現地市場で売買が行われますが、国内店頭取引では日本国内でマネックス証券との間で取引が完結します。

この取引では、日本時間の昼間(12時~17時)に米国株を売買でき、マネックス証券が提示する価格で注文すると、基本的にすぐに取引が成立します。
※取扱銘柄や手数料などが通常とは異なるため、詳細は米国株国内店頭取引|マネックス証券をご確認ください。

IPO(新規公開株)

出典:マネックス証券

マネックス証券のIPOでは、申し込み株数に関係なく「1人1票」で抽選が行われます。
そのため、多くの株数を申し込んでも当選確率が上がることはなく、すべての人が平等に抽選を受けられる仕組みです。

申込者数が販売予定の株数(配分単位数)を上回る場合は、1人につき1票で抽選が行われます。
一方、申込者数が販売株数より少ない場合は、申し込んだ方全員に最低1単位ずつ株が割り当てられ、残った分について抽選が行われます。

そのため、初心者や少額投資の方でも当選のチャンスがあります。

取扱実績(2024年)50銘柄
口座数約279万口座
入金が必要なタイミングブックビルディング(需要申告)の時点※
※詳細は、申込手順|マネックス証券をご確認ください。

(2025/11/20時点)

ツール・アプリ

マネックス証券は、多様な投資スタイルに対応するツール・アプリを幅広く提供しています。
銘柄分析を効率化するツールや、取引をスムーズに行えるアプリなど、投資家のニーズに応えるラインアップがそろっています。

ここでは、その中でも特におすすめのツール・アプリをピックアップしてご紹介します。

「マネックス証券アプリ」(スマホアプリ)iPhone/Android

「マネックス証券アプリ」は、スマートフォンでマネックス証券の取引やサービスを快適に使える総合アプリです。
スマホ向けサイトをもとに、アプリならではの便利な機能を追加しています。

このアプリひとつで、

  • 資産状況の確認
  • 投資情報のチェック
  • 入出金手続き
  • 株式・投資信託などの取引
  • お知らせ・セミナー・キャンペーン情報の確認

など、日常の投資・資産管理に必要な操作を行うことができます。

マネックストレーダー(PC向け)Windows

「マネックストレーダー」は、初心者から経験豊富なトレーダーまで使える本格的な取引ツールです。
株式や先物・オプションの取引に対応しており、リアルタイムでスピーディに注文できます。

見やすく使いやすい注文画面と、豊富な機能を備えているため、短期売買や本格的なトレードをしたい方にも最適です。

口座開設さえしていれば無料で使えます。

銘柄スカウター(PCサイト/スマートフォン(ブラウザ)/マネックス証券アプリ/マネックストレーダー株式スマートフォン)

「銘柄スカウター」は、2017年のサービス開始以来、多くの投資家に支持されている株式分析ツールです。
日本株・米国株・中国株の3種類があり、国内外の企業を幅広く分析できます。

売上高や業績、事業計画、セグメント情報など、企業を分析するためのデータをわかりやすくまとめて表示します。
決算書の内容を自分で読み解くのは難しいですが、「銘柄スカウター」なら複雑な情報をグラフや表で見やすく整理してくれるので、初心者の方でも手軽に企業分析ができます。

口座開設さえしていれば無料で使えます。

マネックス証券のメリット・デメリット

メリット

主要ネット証券の中で唯一、日本円で米国株を買付しても為替手数料が0銭

主要ネット証券の中で唯一、「プレ・マーケット」「アフター・マーケット」と呼ばれる通常の取引時間外でも米国株の売買ができる

IPOでは、申し込み株数に関係なく「1人1票」で抽選が行われる

単元未満株の買付手数料が0円

投資信託を持っているだけで、毎月、dポイントまたはマネックスポイントがたまる

dカードおよびマネックスカードでのクレカ積立が可能、ポイント還元がある

初心者の方でも手軽に企業分析ができる「銘柄スカウター」が無料で使える

デメリット

外国株式は米国株・中国株のみ取り扱いあり

まとめ

マネックス証券は、主要ネット証券の中で唯一、日本円で米国株を買付しても為替手数料が0円です。
さらに、IPOでは申し込み株数に関係なく「1人1票」で抽選が行われるため、誰でも平等に当選のチャンスがあります。
また、初心者でも手軽に企業分析ができる「銘柄スカウター」を無料で利用できるなど、口座を開設しておくメリットが大きい証券会社です。
加えて、クレカ積立によるポイント還元に加え、dポイントを使ったポイント投資にも対応しています。

マネックス証券は、口座開設・維持費が無料です。

【ご注意】証券会社のサービス内容などは予告なく変更される場合があります。
最新の情報は、必ず証券会社の公式サイトをご確認ください。

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